和装コレクション

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掲載衣装以外にも多数ございます。お気軽にお越しください。

IMG_5794.JPG IMG_5804.JPG IMG_5811.JPG IMG_5833.JPG IMG_5873.JPG IMG_5875.JPG 2色打可憐鶴下.JPG 3色打ラン下.JPG 6色打緑上.JPG 7色打黒金花園上.JPG 8色打雲流れ鶴上.JPG 10色打おしどり下.JPG 11色打オレンジ上.JPG IMG_5930.JPG 14オーガン大花下.JPG 15オーガンピンク花柄上.JPG 101黒引鶴上.JPG 103黒引桜上.JPG 105黒引花紋上.JPG 106引振紫上.JPG ☆101引き振り.jpg ☆102引き振り.jpg ☆104引き振り.jpg ☆106引き振り.jpg ☆3色打ち 蘭.jpg ☆6色打ちグリーン.jpg ☆7色打ち 黒金花園.jpg ☆8色打ち流れ鶴.jpg 1色打ち 鶴.jpg 2色打ち 可憐鶴.jpg ☆11色打ち オレンジ.jpg ☆12オーガン.jpg IMG_5955.JPG IMG_6010.JPG

※白打掛は柄が表現できにくいため実物でお選びいただきます。
※掲載されてない商品もございます。

和装の種類と関連小物

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和装には白無垢、色打ち掛け、引き振り袖があります。どれも正式な衣装なので、結婚式ではどれを着ても問題ありません。お色直しは本来、純白で嫁入りしてから、相手の家の色に染まったという意味で色のついたものを着るというものなので、白無垢から色打ち掛けにお色直しするケースが多いようです。

白無垢打ち掛け、掛け下、帯、小物、下着など、すべてを白で統一した花嫁のための和装。神前式の時は白無垢を着るのが一般的で、娘の白無垢姿を見たいという両親も多いです。

色打ち掛け白以外の鮮やかな色を使った打ち掛け。色は赤、緑、黒が多く、金箔を使った刺繍で華やかさがあります。お色直しで着ることが多いですが、正式な衣装なので、結婚式で着てもいいでしょう。

引き振り袖裾を引きずるタイプの振袖。昔、武家の婚礼で用いられ、最も高貴な色とされていた黒の引き振り袖を着るのが一般的で、そのシックな雰囲気が、大人の女性の間で徐々に人気を集めています。

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絹帽子(わたぼうし)婚礼の儀式が終わるまで、新郎以外に顔を見せないという意味でかぶる、真綿でできた帽子。式の時につけて、披露宴では外すのが一般的です。

角隠し(つのかくし
髪をおおう帯状の布で、角を隠して夫に仕えるという意味があります。これも披露宴では外すのが正式ですが、最近は披露宴でもつけるケースもあります。

笄(こうがい)髪にさすかんざしのことで、種類は様々です。結婚式と披露宴ではつけかえるのが一般的で、披露宴の時はより豪華なものをつけるのもいいでしょう。

紙ばさみ胸元にはさむワンポイントアクセントで、もともとは懐紙をはさむためのもの。

はこせこ紙ばさみのかわりに、刺繍と房がついたはこせこをはさむこともあります。

懐剣(かいけん)布袋に入った短剣を帯にさします。もともと打ち掛けは武家の婚礼衣装だったので、自分の身を守る象徴としてつけられています。

抱帯(かかえおび)帯の下の方で結ぶ細い紐。

末広(すえひろ)祝い事によく使われる末広がりの形をした扇子。新郎新婦ともに持ちますが、広げることはありません。

草履(ぞうり)白無垢の場合は白で合わせることが多いですが、金や銀のものを履くときもあります。かかとが高いものだと、より華やかな印象があり、全体のスタイルも良くなります。